らてにっき

2010年頃から初めてメインは200レベルアークマスター。主にルビーで活動中。

苦手なのが増えちまった笑

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今回の記事はラテールではなく現実の自分自身についてのことを書きます。

今までリアルの自分のことを書くことは滅多にないのですが、どうしても書きたくなってしまったので記事にしてみました(笑)。

テーマは最近苦手なもの、嫌いなものが増えてしまったというものです。

 

最近、リアルで毎日思ってるのが苦手なものが増えたなーと感じることです。

人間関係もそうですし、ネット上なんかでもそうです。

特に私の職場は場所がコロコロ変わる仕事なのでどうしてもそういうのが出てしまいます笑。

でもそれも仕事なのでやはり受け入れていけなきゃいけませんね。

ここ一年でテレビのお笑いやバラエティもだんだんと苦手になってきてしまいました。

 

ネット上ではどうでもいいかもしれませんが、大百科とかアンサイクロペディアなんかでよくある「苦手なものはない

みたいな打消し線ジョークがなぜか自然と受け付けなくなりました笑

あとは昔、よくやってたオンラインRPG(3Dのゲームです)も何年か経つとなぜか苦手になっていました。

 

なぜ苦手意識をもつようになったのかは頭でいくら考えてもわからないんです。

まあこれ以上書くとキリがないのでここまでにしておきますが、

やはり年を取ってくると(まだ二十代ですが)私はわがままになってしまうのかなー。って思っちゃいます。

しかし、Googleで検索上位に興味深い質問があったので読んでみると

大人になるにつれて、苦手な人や嫌いな人が増えるのは普通のことなんでしょ... - Yahoo!知恵袋

ベストアンサーの解答には

好奇心じゃないでしょうかね。

時間に追われることのない子供は自分の興味を広げることに全力投球です。分からなければ聞くし、知ろうと努力もします。対して時間に追われる大人はいちいち聞いて理解することが面倒だと判断するわけですね。仕事に必要な内容だけで十分と線引きするわけです。それが「苦手意識」となります。

定年後の高齢者が急に周りと話し始めたり、接し方が丸くなる人が増えるのも、時間を持て余して好奇心が復活するという同じ理由だと思いますよ。

と回答しています。

この回答は今の私にぴったりでした。好奇心がやはり響くものなんですね。

そう考えると昔の自分は楽観的なヤツなのかなって思ったり。

他の質問も読んでみると

大人になるにつれて、苦手な人や嫌いな人が増えるのは普通のことなんでしょ... - Yahoo!知恵袋

嫌いなものは嫌いとして自分の心は正直でいられれば、明るく人生を過ごせるだろうと回答しています。

 

まとめるとそこまで考えなくても苦手意識は自然とどうでもよくなる。ということかなと自分的に思っています。

やはり他人は他人、自分は自分。自分自身は正直でいなければいけませんね。